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仕事に人をあてるのではなく、人に仕事をあてる。

1日目。忘備録も兼ねてここに。


メンタルブロック(制限的パラダイム)という、自身の中の思い込みや制限があって、

成功のために自分が成長していく為にはそれが邪魔をしている。

リスクや恐れがまったくない世界。

それは「安心」や「普通」など、今の生活....ということらしい。


常にリスクをとって、突き進んでいる人にとって一番の恐れは

「評価が下がること」で、それはとてもしっくりくる。


地域の期待も大きいし、事業成果を落とすことはできない。

でもそういう不安が、スケジュールを仕事だらけにしていく。

いや、仕事でびっしりしていた方が安心するんですよね。


確かに、その通り。グサっと刺さりました。


リスクをとっている人、恐れを抱えて進んでいる人は、基本的に友達がいない(笑)

まわりの人から見たら、変人に見えるから。ついていけない。


わかったことは仕事に対して人をあてるのではなく、

人に対して仕事をあてているということ。


理念・信念を共有し、「生きる」というモチベーションに対して仕事をあてていくのが理想。というところまではわかったが、それを農業を実現することがイメージできないのは、やはり自分で値決めできない”相場産業”だからなのか。。


だからこそ実現するためにはどうすればいいのか。。


【素直】【等身大】【心ニュートラル】で向き合っています。



家族も社員も全員が笑顔でいながら地域を牽引する、圧倒的な組織をつくる為に、それだけの為に邁進します。その為に、ベストを尽くす。


ベストな選択をする為に、自分願望の本質を自分で理解することがこれほど大事とは。

勉強になります。


しかし、8:00〜21:00の研修って...ちょっと長いな〜(笑)



「自分の代わりに出張に連れて行って」と息子から渡されたマスコット。

毎晩のテレビ電話で、このマスコットを置いてるかどうか確認してくる息子(5歳になったばかり)。「想いを映すもの(場所)」はとても重要と気付かせてくれます。